PDFを起点にしたフォーム・ドキュメント自動化

始め方は3通り。
フォームもPDFも、ひとつのプラットフォームで。

既存のPDFから始めるか、ウェブフォームを作るか、新しいドキュメントを作成しましょう。オンラインで情報を集め、そのまま共有・提出・保管できるPDFを生成します。

始め方を選んでください
お手持ちのPDFに使うフォームタイプを選んでください
AIフィールド認識
PDFに合わせるのではなく、PDFを読み取ります
フォームフィールドは自動で検出・マッピングされ、元のPDFレイアウトはそのまま保たれます。
PDFをスキャンしました — 12個のフィールドを検出
01
公開フォームPDFが記入可能なオーバーレイとして表示されます。同じレイアウトのまま、ブラウザー上で使えます。フォームは公開済みで記入できます
02
送信設定した検証ルールに沿って回答がチェックされます。フィールドのルールを確認 — 問題ありません
03
記入済みPDF元のレイアウトを保ったまま、記入済みPDFが仕上がります。PDFを生成 — 元のレイアウトを保持
どの方法からでも、記入済みPDFを作成できます。
基本の流れのその先へ

必要になったら、あとから足せます

複数人で進めるワークフローを加えたり、チームがすでに使っているツールとつないだりできます。

拡張レイヤー
ライブ
consulting-agreement.pdf
3段階の承認フロー
→ 承認者1に回付
承認者1

条件を承認しました

✓ 承認済み
承認者2

確認中

⏳ 保留中
ワークフロー
フォームを複数の担当者へ順番に回します。それぞれが自分の工程を終えてから、次に進みます。
最適な用途 → 複数人で進めるプロセス
連携レイヤー

決済、通知、データ、自動化、デザインツール、AIアシスタントを、フォームとドキュメントの流れにつなげます。

決済
直接連携

フォーム入力の流れの中で、そのまま支払いを受け取れます。

SStripe PPayPal SqSquare
データと通知
直接連携

フォームのデータをスプレッドシートに送り、チームに最新の状況を共有します。

GGoogle Sheets SSlack
自動化
直接連携

独自の連携を作らなくても、PlatoFormsを数千のアプリにつなげられます。

ZZapier MMake Salesforce · HubSpot · ほか
デザインとAI
直接連携

Canvaのデザインをフォームに変えたり、AIアシスタント経由でフォームを扱ったりできます。

CCanva AIAIアシスタント(MCP)